MADOSUKEガラス店のリフォーム窓シャッター取り付け事例

LIXILリフォームシャッター取り付け施工事例

MADOSUKEガラス店です。今回は、窓に後付けできるLIXILのリフォームシャッター取り付け工事の施工事例をご紹介します。

近年は、防犯対策や台風対策として窓シャッターを後付けするご相談が増えています。既存の窓にも後付けで設置できるため、戸建て住宅だけでなくアパートなどでも施工が可能です。

リフォームシャッター枠組み立て

まずはシャッター枠を組み立てます。窓シャッターには専用のシャッター枠があり、この枠を窓の外側に取り付けていきます。

窓シャッター枠取り付け

窓サッシ枠とシャッター枠のセンターを合わせて位置決めを行います。位置が決まったら外壁と開口内部の木下地に穴をあけ、コーキング材を塗布したビスで固定していきます。

シャッター本体取り付け作業

続いてシャッター本体を持ち上げてボックス部分に取り付けます。本体は重量があるため、この工程は基本的に2人作業で行います。

リフォームシャッター取り付け完了

ガイドレールやボックスカバーを取り付け、最後にボックス周りをシーリングして工事完了です。作業時間は一窓あたり約3〜4時間程度となります。

窓シャッターの後付けをご検討の際は、MADOSUKEガラス店までお気軽にご相談ください。防犯対策・台風対策としてのシャッター取り付けにも対応しています。

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